やばい、プレゼン・スピーチを頼まれた!

人前で話すことが多くなる季節ですね。
特に会社でプレゼンを頼まれた。
結婚式でスピーチを頼まれた。
なので人前で話すことが苦手な方にとっては、最悪な展開です。
スピーチ、苦手だなと感じている方へ、話し方講座を体感し乗り切っていただければと思います。
声や話し方によって、印象や説得力は異なってきます。
「伝える」と「伝わる」
これはとても大きな違いです。
その違いを実感し、表現力を磨き、コツをつかんで、短時間であなたの好感度をアップします!
画像
自分の強みと弱みを知る〜
弱みによくありがちなことです。
人前に立つと手足が震え、手汗がじんわり。
頭の中は真っ白。
沢山の目が自分に注目している。
そうすると、冷静な判断が全くできなくなりまs。
「あれ?今日何を話すんだっけ?」
それを「あがり症」といいます。
現時点で、「人前で話すなんて無理!」と思われている方も安心してください。

長い人生、人前で話す機会は必ずやってきます。
学校や、職場、人生における節目。
もう今から不安になってもしょうがないんですよ。
「あがり症」克服の方法!
もちろんレッスンで詳しくは教えます。
<1つ目:自分の中の制限リミッターを外してみましょう。>
挑戦する前から回避策を考える。この考え方は習慣となっています。
でもリミットを外すと、、、、考え方を脳内変換するのです。
自分はできるぞ!
強い意志が大事です。
<2つ目:みんな最初は人前で話すことが上手くはない>
全ての人が人前で話すことを想定して生きているわけありません。
「自分の目標、夢目的のために人前で話さなければならず、その経験の積み重ねで上手くなっていったということです。
大事なのは、目的を達成する手段。
相手に最初は全て伝わらなくても、この部分だけは伝えたい。
では、どんなに緊張症がその部分だけは伝わるような話し方を考えてみましょう。
<3つめ:準備を怠らない>
本番に強い人まわりにいませんか?
しかしよく耳を立てると、薄っぺらい、響かない内容に気づくはずです。
事前の準備を怠らないということはとても重要。
何才くらいの方がターゲットなのか
万が一伝わらなかった場合の対応方法やテンションのパターン
中だるみしないための、話のネタ
など事前対策が必要です。
スピーチやプレゼンは事前にしっかりとした準備時間があります。
そこでどのようなことを事前に想定するか、ということは早めに対策が練れます。
そうすると、当日も慌てず対応ができますね。
リミットを外し、努力、工夫、対策を持って本番にベストな状態で臨みましょう。
そのための、練習をこのスタジオで行うことができます。
先生のアドバイスも密にもらえ流ので、事前対策で本番を迎えられてとっても安心ですね!
以上今日は、スピーチ、プレゼンをいきなり頼まれてもしっかり対応できるように
このブログを書きました!
では♪
よかったらシェアしてね!
目次
閉じる